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「メギツネ」2021/01/11 11:54

鬼娘:紗鬼さんのお迎え画像を頂いた里親さん@冬音様より、今回は以前に

お迎えされている椿(不知火)さん逢(かげろう)さんの、新撮りおろしの

画像を頂きました。その内容がなんと!?(^^;)

「KON-METAL」掲載からわずか2日、このフットワークの軽さはすごい!



「おめかしキツネさん」

椿:ここがわたしの檜舞台です。


※富良野線・鹿討駅は木製板張りの簡素なプラットホームとの事ですが、

辺り一面の銀世界、雪の下から端の方が少しだけ見えていますね。

椿さん22cmをボークスSRエンジェル「小梅」25cmボディに換装です。


「メギツネ」1





「ツインテなびかせて」


「メギツネ」2





「はじけてドロンして」


「メギツネ」3




「くるくるワッショイ」

※さらさらで軽い富良野のパウダースノーにまみれて。

そう言えば真冬に「北の国から」のログハウスを訪れた時は、キュッキュッと

音がするほどにさらさらな雪を踏みしめて向かった覚えがあります。

スノボ三昧でしたが唯一観光らしい観光の思い出?(汗


「メギツネ」4




「キツネじゃない」

背景には富良野スキー場。

椿:雪やこんこやっぱりキツネですか?


※それはもしかして キツネのコンコンと掛けてます?(^^;)

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「かりそめの夢に踊る」

※もちろん椿(不知火)さん逢(かげろう)さんのお二人。


「メギツネ」6





「私はメギツネ」

椿さん


「メギツネ」7





「乙女をなめたらいかんぜよ」

駅のホームから十勝岳連峰を背景に。

椿:冬の富良野へようこそ!


※椿さん、そこは蹴りのポーズで脚を高く振り上げ(殴)

「メギツネ」8






「女は女優よ」

逢:寒かったわね~

椿:楽しかった~


鹿討駅での最終カット。椿と逢と待合室にて。

富良野らしくラベンダーカラーの座布団が映えます。

巻き添えとなった逢はもう大人な感じですが、椿はまだお子ちゃま感あり。


※確かに(^^;)   逢さんの狐面:青紫陽花も落ち着いた良い雰囲気です。


「メギツネ」9





ロケ地「富良野線・鹿討駅」

1958年に開業し、1999年に現在の教会風の待合室が完成しています。

※利用者は1日3人程度だそうですよ。


「メギツネ」10





「メギツネ」11






「今を生きる」

椿の不機嫌で冷たい目線がポイント。

気温も-10°Cで風も吹いていて厳しい条件での撮影。

ここで次の列車が来るまで75分(14:46~16:02)滞在となります。


※う~む、言葉もありません(汗

「メギツネ」12





「ヤマトナデシク」

椿:外に出たくない


※気持ちはよくわかります。

と言うか、紗鬼さんに続き椿さんも泣きが入っていますが?(^^;)

でも艶っぽい(おいおい)


「メギツネ」13






「きらきらワッショイ」

椿:う~、寒っ!

逢:(風下ならまだ楽ね。)


※どっちが風上なのかよくわかりました(笑)


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「咲いて散るのが女の運命よ」

椿:さようなら、東雲駅。また逢う日まで。


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「石北本線・東雲駅」

上川町にある東雲(とううん)駅。しののめではなくとううん。

利用者は1日1人と僅少の為、今年3月で廃駅となります。


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「東雲駅・時刻表」

開業は1960年、東雲「仮乗降場」として。

※厳冬の地で60年間の営業、お疲れ様でした。


「メギツネ」18




そして冬音様も寒い中での撮影、本当にお疲れ様でした。m(_ _)m


「KON-METAL」、メタルに興味のない方もおりますし独りよがりの盛り上がり?

と少し心配していましたが、こんな形で反響を頂けるとすごく嬉しいです!

今回もありがとうございました。 よ〜し、今後も遠慮なく!(おいおい)





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